作業中
2009.07.03 (Fri)
基礎工事
2009.06.26 (Fri)
6月の京都その2
2009.06.22 (Mon)
今回のランチはRistorante dei CACCIATORI - リストランテ デイ カッチャトーリへ伺いました。
シェフは自分とイタリア最初の学校でいっしょでしたがその後、その世界では知る人ぞ知るあのチェザーレ・ジャッコーネ氏の下で数年研鑽を積んだ凄腕です。渡航直後からしっかり目的意識があったこの人は自分のような行き当たりばったりな人間とは違う、誠実なまっすぐな印象のイメージがありました。数年ぶりの彼のその印象は変わっていませんでした。
料理はもちろんピエモンテーゼ。

ペペローニの詰め物、もちろん定番のピエモンテ料理です。

ヴィネガー使いが印象的なホロホロ鳥のインサラータです。

プリモはウサギのレバーソースのパスタ
鱸を使ったお皿をはさんでお肉のセコンドは

香りよい子羊と野菜のフリットでした。

ドルチェはボネ。チョコレートとアマレットの有名なピエモンテのデザートです。
イタリアンそれもピエモンテ料理が食べたくなったらお出かけ下さい。
夕食はカウンターの設えを見学したくて決めた某有名和食店でした。

焼き鱧、ジュンサイとオボロ豆腐、うにの前菜

椀は鮑と海老を射込んでであげた万願寺

アスパラと生湯葉の八幡巻き

お造りはグジとマグロ。

琵琶湖産の鮎の塩焼き、白瓜をすり流しただて酢がついていました。

カラスミのお寿司。・・・・・これノックアウトされました。

新ジャガと刻みオクラのコンソメジュレ掛け

選べるご飯はウスイ豆のかき揚丼、鱧茶漬け、自家製山椒餅の小鍋仕立てから選べました。

おもたせのお菓子が有名なお店のデザートはやっぱりさすがでした。アズキ入りのゴマ豆腐の粽。
高速が混むのを嫌って、夕食後の遅めの時間を狙って高速に乗ったのですが、さすが1千円効果。ホテルのチェックイン時も駐車場がいっぱいで徒歩五分の契約駐車場へまわされましたが、やっぱりこんな時間なのにけっこうな通行料でした。
また、市内で利用したタクシーのドライバーさんがインフルエンザの影響を嘆いていたのがとても印象的でした。
シェフは自分とイタリア最初の学校でいっしょでしたがその後、その世界では知る人ぞ知るあのチェザーレ・ジャッコーネ氏の下で数年研鑽を積んだ凄腕です。渡航直後からしっかり目的意識があったこの人は自分のような行き当たりばったりな人間とは違う、誠実なまっすぐな印象のイメージがありました。数年ぶりの彼のその印象は変わっていませんでした。
料理はもちろんピエモンテーゼ。

ペペローニの詰め物、もちろん定番のピエモンテ料理です。

ヴィネガー使いが印象的なホロホロ鳥のインサラータです。

プリモはウサギのレバーソースのパスタ
鱸を使ったお皿をはさんでお肉のセコンドは

香りよい子羊と野菜のフリットでした。

ドルチェはボネ。チョコレートとアマレットの有名なピエモンテのデザートです。
イタリアンそれもピエモンテ料理が食べたくなったらお出かけ下さい。
夕食はカウンターの設えを見学したくて決めた某有名和食店でした。

焼き鱧、ジュンサイとオボロ豆腐、うにの前菜

椀は鮑と海老を射込んでであげた万願寺

アスパラと生湯葉の八幡巻き

お造りはグジとマグロ。

琵琶湖産の鮎の塩焼き、白瓜をすり流しただて酢がついていました。

カラスミのお寿司。・・・・・これノックアウトされました。

新ジャガと刻みオクラのコンソメジュレ掛け

選べるご飯はウスイ豆のかき揚丼、鱧茶漬け、自家製山椒餅の小鍋仕立てから選べました。

おもたせのお菓子が有名なお店のデザートはやっぱりさすがでした。アズキ入りのゴマ豆腐の粽。
高速が混むのを嫌って、夕食後の遅めの時間を狙って高速に乗ったのですが、さすが1千円効果。ホテルのチェックイン時も駐車場がいっぱいで徒歩五分の契約駐車場へまわされましたが、やっぱりこんな時間なのにけっこうな通行料でした。
また、市内で利用したタクシーのドライバーさんがインフルエンザの影響を嘆いていたのがとても印象的でした。
6月の京都
2009.06.22 (Mon)
今の土・日で京都へ行ってきました。
土曜日の午後出発で、京都へ。急遽決まった日程の為、ホテルは少し不便でした。
一件所用を済ませ、夜はピッツアの夕食。何店舗も展開する大箱のお店でしたが、ピッツアの生地がモチモチで美味。自分たちの担当のサービスの女性の接客がすばらしい、ちょっとバタバタした自分たちのオーダーにも笑顔を絶やさず、的確に対応してくれました。とても勉強になり、自分たちの方法とは違いますが、力のあるお店は違うと実感。

翌日はホテル近くのカフェで朝食。

自分は焼きおにぎりのセット、これは卵サンドのセットです。実は自分、卵サンド苦手です。ゆで卵もオムレツもスクランブルエッグも大好きなのに、パンにはさむとなぜか駄目なのです。
その後今回のもう1つの目的。京町屋の見学と改修のアドバイスをいただきにとある方のお宅へ。


京都では有名なこの京町家は、今現在お住まいです。ご縁があり拝見させていただくことが出来ました。美しいただずまいの心地よい空間でした。

その後、いつもよる三条大橋の商店へ。憧れの箒をゲットしました。ここの棕櫚の箒はちょっとした掃除機が買えるくらいの値段がしますが、それこそきちんと使えば一生物の道具です。
今回も食の研修は怠りませんでした。それは・・・・その2へ
土曜日の午後出発で、京都へ。急遽決まった日程の為、ホテルは少し不便でした。
一件所用を済ませ、夜はピッツアの夕食。何店舗も展開する大箱のお店でしたが、ピッツアの生地がモチモチで美味。自分たちの担当のサービスの女性の接客がすばらしい、ちょっとバタバタした自分たちのオーダーにも笑顔を絶やさず、的確に対応してくれました。とても勉強になり、自分たちの方法とは違いますが、力のあるお店は違うと実感。

翌日はホテル近くのカフェで朝食。

自分は焼きおにぎりのセット、これは卵サンドのセットです。実は自分、卵サンド苦手です。ゆで卵もオムレツもスクランブルエッグも大好きなのに、パンにはさむとなぜか駄目なのです。
その後今回のもう1つの目的。京町屋の見学と改修のアドバイスをいただきにとある方のお宅へ。


京都では有名なこの京町家は、今現在お住まいです。ご縁があり拝見させていただくことが出来ました。美しいただずまいの心地よい空間でした。

その後、いつもよる三条大橋の商店へ。憧れの箒をゲットしました。ここの棕櫚の箒はちょっとした掃除機が買えるくらいの値段がしますが、それこそきちんと使えば一生物の道具です。
今回も食の研修は怠りませんでした。それは・・・・その2へ
解体工事
2009.06.22 (Mon)













